「ロケットリーグ」にて過去最大級のアップデートが配信開始!ニンテンドースイッチ版ではパフォーマンス・解像度が向上!!

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『ロケットリーグ』にて過去最大級のアップデートが配信開始。多数の機能追加、ニンテンドースイッチ版ではパフォーマンス・解像度が向上

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『Rocket League(ロケットリーグ)』の開発元Psyonixは4月3日、同作向けとしてこれまでで最大級となるアップデート「TournamentsUpdate」を全プラットフォームで配信開始した。このアップデートでは、その名の通り「トーナメント」の作成・参加機能が追加され、8〜128チームでのトーナメントイベントを楽しむことができるようになった。クロスプラットフォームでの参加も可能だ。

ニンテンドースイッチ版においては、独自のクオリティ改善もはかられている。もともとニンテンドースイッチ版の解像度は、TVモード(ドック接続時)では1280×720固定で、携帯/テーブルモード(ドック非接続時)の場合は可変解像度を採用し、プレイするスタジアムによって調整。おおむね1024×576で動作していた。それが今回のアップデートにより、TVモード時は1664×936、携帯/テーブルモード時は1280×720にまで達するという。

また、ニンテンドースイッチの動画撮影機能への対応も果たしている。プレイ中にキャプチャーボタンを長押しすると、最大で30秒前からの動画を保存できる機能だ。

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最大128チームのトーナメントとは凄い規模だ。大会とか開けそうですね。
スイッチ版もパフォーマンス向上や動画機能対応と開発元のやる気が溢れてますね。

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